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『ホビット』プロダクションダイアリー 第8弾公開!

2012年07月29日 09:31

サンディエゴで開催されたコミコン・インターナショナル2012の興奮も醒め遣らない7月23日(日本時間24日)、ピーター・ジャクソン監督は、前回のブログ上での「クランクアップ後すぐ」の約束通り、自身のfacebookにて、『ホビット』プロダクションダイアリー第8弾を公開しました。
266日という長きに渡って行われた撮影の終了間際のスタジオの様子を中心に、初公開の『ホビット』本編の壮大なセットの数々に加えて、コミコンのプレゼンテーション当日の映像まで入った豪華バージョンになっております。

例によって、無謀にも翻訳なぞしてみましたので、トンデモ意訳&誤訳を許せる寛容な皆さまはどうぞご覧下さいませ。
また、今回のビデオは、キャラクターデザインや美術セット等において、いつもに増してネタばれ満載です。映画を出来るだけ白紙状態で楽しみたい方(…はそもそもウチに足を踏み入れたりなさらないとは思いますが)はご注意下さい。



00'02" ■サンディエゴ・コンベンションセンター

ピーター・ジャクソン(以下PJ)「ぼくたちの最新のブログへようこそ。コミコン会場へ車で向かっているところだよ。緊張してきたね。初めてフッテージを見てもらうときは、いつだって少し怖いものだよ。加えて、ぼくは一日インタビューに答えなくちゃならないんだ。でもあと10時間もすれば、すべてが過去のことになっているさ」

00'30" (インタビュールームに入るPJ)

PJ「うまくいけば、この中のどこかでイアン(・マッケラン)とリチャード(・アーミテージ)を見つけられるんだが…」

PJ「(インタビューのカットが次々切り替わって)まず一つインタビューが終わったよ」

00'44" (エレベーターに乗るPJとキャスト)

PJ「ぼくが舞台の上から皆を呼ぶから…」
イアン・マッケラン「ぼくらは一人ずつ登場すればいいんだね?」
PJ「そうだ」

00'48" (ホールに入場する人々の列)

PJ「今朝 TheOneRing(.netのコミコン実況中継)で、ホールHに入場するために水曜日から泊まり込んでいる人たちを見たよ。ぼくがつきあいたいと思うのはそういう人たちさ」

00'58" (ホールH)

PJ「すぐにも始めるよ。ぼくはブログ用の映像をiPhoneで撮るよう徴用されたんだ。このカメラ(自分を撮っているカメラに向かって)を舞台上でまわすことは許可されていないからね。だけど、ぼくがぼくのiPhoneで撮るのを誰も止めさせることは出来ないだろ」

01’25" (ホールH舞台)

司会「ご列席の皆様!ピーター・ジャクソンの登場です!」

PJ「友人たちを紹介しよう。フィリッパ・ボウエン、アンディ・サーキス、リチャード·アーミテージ、マーティン·フリーマン、サー·イアン·マッケラン。そしてサプライズゲストにも登場してもらおう、イライジャ·ウッド!」

01’53" (ホールH客席)

会場のファン「皆さんが大好きです!皆さんに会うためにだけ、ブラジルからはるばるやってきました」
PJ「ありがとう」
会場のファン「この旅行のために、お金を全部使い果たしました。でもその価値はありました」

PJ(VO)「こういった人々のためにぼくたちは映画を作っているんだ。こんなに素晴らしい形で受け取ってもらえたことを、本当に嬉しく思うよ」

PJ「ここに来られなかった全ての人たちのために何かしたいんだ。声を合わせて“コミコンからこんにちは!”と言ってくれないか、1…2…3!」
観客「コミコンからこんにちは!」
PJ「素晴らしい!テイク2は必要ないね。すごくいいよ!」

PJ「それじゃあ、ホールHで観客に見てもらった中から、ほんの1部をお見せしよう」

02’28" (ストーン・ストリート・スタジオ撮影風景。クルーのパーカーの背に書かれた文字が「あと10日」「あと9日」…「あと6日」となって)

PJ「素晴らしい、カット!…いいね」

PJ「撮影最後の5日間へようこそ。ほろ苦い瞬間だね」

PJ「(スタジオのアンディ・サーキスに)まだ山の麓にいるようだよ」

PJ「最後の撮影の一場面をみてもらうのは、ちょっとばかり難しい。何故なら、最近は主に第2部の撮影を行っていたからなんだ。当然それはまだ秘密だからね。だけど少しだけ皆に見てもらうよ。ほんの断片だ。他の沢山の部分は将来のブログのために貯金しておくよ」

03'07" ■マーク・ハドロー(ドーリ役)

マーク「やあ、コミコンファンのみんな、元気かい?ドーリだよ。『ホビット』のセットからライブをお届けするよ!いい子にしてろよ、サンディエゴ!」

03'15" ■ジョン・カレン(オイン役)

ジョン「やあ、コミコンの皆さん、ジョン・カレンです。『ホビット』でオインを演じています」

女性クルー1「(コミコンの兄弟姉妹のみなさん、ようこそ)」

03'23" ■グレアム・マクタビッシュ(ドワーリン役)

グレアム「ドワーリンから、コミコンに参加の全ての皆さんにこんにちはを言わせて下さい。中つ国から心を込めて送ります。わたしにとって本当に素晴らしかった瞬間は、初めて袋小路屋敷に足を踏み入れたときでしょうね。その場所は既に皆さんが見たことのある場所ですから、心に深く刻まれていることでしょう。私たちは皆用意ができていて、そして初めてイアンがやって来た…あなただって彼を見たらこう言うでしょう “なんてこった…ガンダルフだよ”」

03'45" ■ジェド・ブロフィー(ノーリ役)

ジェド「優しい気持ちで思い出すね。袋小路屋敷でぼくたちはお互いのことを知るようになったんだ。本当にドワーフの仲間としてね」

03'52" ■アダム・ブラウン(オーリ役)

アダム「コミコンのみなさん、こんにちは。『ホビット』のセットから、オーリことアダム・ブラウンです。ぼくにとってもっとも刺激的だったことのひとつは、歴史の一部分のようなセットで働くことが出来たことです。信じられない程素晴らしい俳優たちとともに働くぼくが、裂け谷にいたんです」

04'13" ■ジョン・ハウ(美術監督:コンセプト)

ジョン・ハウ「ケイト・ブランシェットが演じるのを見るのは、非常に感動的でした。背筋がぞくぞくする程でした。本当に驚くべきものでしたよ」

ケイト・ブランシェット(ガラドリエル役)「中つ国に戻れるなんて、名誉なことね」

04'22" ■リー・ペイス(スランドゥイル役)

リー・ペイス「コミコンの皆さん、こんにちは。素敵な時間を過ごしていますか?わたしの名前はリー・ペイス、エルフの王スランドゥイルを演じます。わたしがとても楽しんだのは、種族によって異なる動きを設計したテリー・ノータリーとの仕事でした。エルフの動き方は明らかにドワーフのそれとは全く違っていますからね。登場人物になりきって人間でない動きをすることは、本当に楽しいことでした」

04'46" ■ヘイデン・ウィール(ビルボ代役)

ヘイデン「ラダガストを演じているシルヴェスター・マッコイだが…彼は本当に愉快で魅力的な男なんだ」

シルヴェスター・マッコイ「(スプーンで演奏しながら)ぼくには皆が必要さ」

PJ「シルヴェスターはこの映画の中の、お楽しみのひとつになりそうだと思っているんだ」

04'57" ■シルヴェスター・マッコイ(ラダガスト役)

シルヴェスター「本物のマッコイだよ」

ジョン・ハウ「ぼくはトーントン(*イギリスのTaunton?)へ出かけて、数百メートルに及ぶ森林を彷徨い歩いたことがあるんだが、その聳える様がラダガストの家があるロスゴベルに見えたんだ」

05'07" ■ジュヌビエーブ・クーパー(スタンドバイ・ペインター)

ジュヌビエーブ「ラダガストというキャラクターは、愉快で活発な魔法使いなの。彼の家は実際、その陽気な性格を反映しているわ」

05'18" ■アンディ・サーキス(第2ユニット監督)/■Belindalee Hope(第2ユニット制作主任)

アンディ「“谷間の国”は本当に美しかった。まるでどこか別の国のようだったね」
Belindalee「そうね、まるでモロッコやトルコ…イタリアのようでもあったわ」

05'19" ■アラン・リー(美術監督:コンセプト)

アラン「谷間の国は非常に大きなセットのひとつです」

PJ「ぼくたちがこれまでに建造した最大のセット…昔造ったミナス・ティリスやヘルム峡谷に匹敵する大きさだと思うね」

ジョン・ハウ「谷間の国の都市は本当に巨大なセットだよ。まるでいつも訪れたてみたかった見捨てられた町のように、ただ彷徨い歩くことも出来るんだ」

05'45" ■ネイサン・マイスター(パフォーマンス・コーチ)

ネイサン「最も楽しかったのは、恐らくゴブリンのセットでしょう。ゴブリンの町のセットは本当に鋭くて、尖っていて、沢山の炎と沢山の骨もありました」

05'57" ■ビクトリア・サリヴァン(スクリプター)

ビクトリア「わたしたちは大ゴブリンに紹介されたわ」

PJ「バリー・ハンフリーズは世界のこの地域(*オーストラリアやニュージーランド)のちょっとした伝説の有名人なんだよ。彼のデイム・エドナのショーを2〜3回観て、バリーはゴブリンの王だって自然と思えたんだ」

バリー・ハンフリーズ「腸の山を見たかい?」
アンディ「いいや、でもチェックしておこう」

ジョン・ハウ「誰かこの家にいるのか知らないが、すぐに分かるだろう」

06'23" ■リチャード・アーミテージ(トーリン・オーケンシールド役)

リチャード「ビヨルンの家にすっかり魅了されているのに気がついたよ。それは原作の中でも大好きな部分のひとつなんだ。それにこの造形ときたら…美しい納屋に施された彫刻、その他いろんなものが特大サイズなんだ」

マーティン・フリーマン「ぼくは主題歌を書きたいな、そして歌うんだ…」

PJ「ドワーフの尺度で建造したから、こんなに巨大になったんだ。このセットはどんなものでも小さく感じさせるよ。ぼくはこのセットの上に立ってカメラを設置しているクルーを見たもんだが、本当に小さな人間みたいだった。ちょっと信じられない光景だったよ」
06'47" ■第2ユニット撮影最終日

アンディ「おはよう、みんな!最終日おめでとう。おはよう!…この場面でぼくたちがやろうとしているのは、ここにオーランドを起こしてくることなんだが…誰かぼくの背中になにか刺した?誰だい?」

06'59" ■ローリー・ライト(アンディ・サーキスの助手)

ローリー「第2ユニットは、ちょっとロックグループのユニットみたいよね。みんな楽しんでるわ」

男性クルー1「グレッグのショーツだ…みんな少しハイになってるね」
グレッグ「ループして兄弟、ループして、問題ない」
男性クルー2「困惑するね」
男性クルー3「8歳の小学生男子みたいだ」
グレッグ「どういう意味だよ?8歳の小学生男子って」

オーランド・ブルーム(レゴラス役)「彼はロックスターだ!」

PJ「彼はエネルギーを燃やす。その伝染性のある熱意と絶対の献身が、第2ユニットに多大な影響を与えたんだよ」

アンディ「カメラ用意!3…2…1…アクション!--- カット!第2ユニット撮影終了だ!」

07'55" ■リズ・タン(第2ユニット第1助監督)

リズ「感動が交錯してるわ」

07'59" ■ジェイムズ・ルアー(ステレオグラファー)*3D演出を行なう専門エンジニア

ジェイムズ「終了して良かった。だけど同時に悲しくもあるね」

アンディ「すごく率直に言うと、ぼくはこれが、惑星の他のいかなる場所でも起こるなんて想像出来ないんだ。だから心の底からありがとうを言わせて欲しい」

08'10" (ストーン・ストリート・スタジオ、夜明け前)

リチャード・アーミテージ「本当に頭から離れない最大の思い出は、朝の4時45分、まだ暗くて他の誰もいないうちにストーン・ストリートの門を歩いてくぐったことだよ。まだ星は消えないが、ゆっくりとスタジオは生き返り、そして太陽が昇ってくる…。そんな日々を沢山見てきたんだ」

08'28" ■トニー・ケディー(メインユニット:キー・グリップ)*特機部チーフ

トニー「1年半の間、朝5時30分に起きていたから、1日のうち少なくとも12時間勤務だね」

PJ「文字通り、毎朝只々起きて映画を撮りにいく。これが一生続くように思えるんだ」

08'38" ■タミー・レーン(特殊メイク監督)

タミー「みんなの生活を変えてしまう類いの映画よね。倒れるまで動き続けるようにアドレナリンによって運転されているってわけ」

08'52" ■ケイティ・フライ(先任特殊メイクアーティスト)

ケイティ「1日につき、およそ20人分を準備するの。つまり、だいたい5000の特殊メイクってことね」

タミー「わたしたちは忙しいわ。だけど時には、忙しいことに退屈しちゃうのよ」

09'01" ■Rick Findlater(メイク&ヘア監督)

リック「この18ヶ月で、20リットルの接着剤と450マイル分のヤクの毛を使用しました。ですから、現在寒い思いをしているヤクがヒマラヤ山脈には沢山いるってことです」

09'14" ■ピーター・キング(メイク&ヘアデザイナー)

ピーター「これまで、こんな毛むくじゃらな映画で働いたことはありませんでした。わたしでさえ今ではあご髭を誇示するようになりましたが、以前は鬚など生やしていませんでした。いつの間にか影響されてしまったんですよ」

09'18" ■ハミッシュ・ブラウン(衣装仕上げ)

ハミッシュ「主要キャラクターたちの圧倒的な衣装の量ときたら…!何らかの理由で彼らは全員衣装を着たがるんです。パンツを欲しがり、靴を欲しがり…それは莫大な量の衣装になっていきました」

09'30" ■エマ・ハーレ(衣装係)

エマ「ここにある全部の衣装…トラックの荷台いっぱいほどもある、これ全部ビルボのよ」

09'35" ■ショーン・ゴールディング(小道具塗装チーフ)

ショーン「スマウグの隠れ処のために、ぼくたちは金色の塗料を大量に使ったんだ。オーストララシアの塗料は全て使ってしまったので、ドイツから仕入れなければなりませんでした。素晴らしい!」

09'42" ■アンソニー・プラット(ポスト・ワークフロー・マネージャー))

アンソニー「22,817,520フィート…もし35milで撮っていたらそうなっていたね。そうじゃなくて本当に嬉しいよ」

ジョン・ハウ「確実に2500点以上の絵を描いたね。鉛筆の短くなったのをためてあるよ」

アラン・リー「絵を描いて、数日後にはそのセットの上を歩くことになるんだよ」

10'04" ■ラ・ヴィンセント(セットデザイナー)

ラ・ヴィンセント「セット撮影をして、すぐそれを取り去って、またすぐ次の日の撮影のために代わりのセットを取り付けるんです」

PJ「彼らは信じられないようなセットを組み立てるよ。前の晩にスタジオに入って、まだ作業が終了していないのを見てこう思うんだ。“なんてこった!明日からの撮影をどうやって始めたらいいんだ” でも朝8時に入ってみると、すっかり準備が出来ているんだよ」

10'17" ■ダン・ヘナー(プロダクション・デザイナー)

ダン「わたしにとって、それは恐らく、この映画全体の中で最も満足に思っていることのひとつです。不可能と思われることに賭けた全ての人々の力、それがこれらの見事なものを作り上げたのです」

10'36" ■マーティン・フリーマン(ビルボ役)

マーティン「ぼくたちが築き上げた人々との友情に感謝しているよ。そしてキャストとクルー、一緒に恐ろしく長い時間を共に過してきたんだ。ぼくたちはまるでミニ軍隊の中の12…あるいは13人のようだった。」

PJ「全員ともう一度仕事をしたいよ、素晴らしいキャストだ」

マーク・ハドロー「ぼくは仲間たちに囲まれ、同志たちに囲まれ、そして偉大な俳優たちに囲まれていたんだ」

ドワーリン「頼むよ、いつもこうじゃないんだ。出発しよう…」

グレアム・マクタビッシュ「すごく親しくなったから、気軽に悪態をつけるようになった。でも、誰もそれを気にしていないんだね」

マーティン「(セットでスティーヴン・ハンターに)それ、ポスターにいいな!(笑)」

マーティン「彼らは僕が知る非常に上質な人間たちだよ」

11'22" ■ピーター・ハンブルトン(グローイン役)

ピーター「もうほんのちょっとで、ぼくたちはお互い不良仲間のように群れていることもなくなるんだ。悲しいだろうね。僕たち全員、お互いをものすごく恋しく思うだろう」

11'26" ■ブリジット・ヨーク(ユニット・プロダクション・マネージャー)

ブリジット「一緒に働くのが楽しいみんなと働くために仕事にくる、一緒に歩き回るのが楽しくなる、そうなったらもう本当の家族なのよ」

女性クルー2「この洗濯物何かしら?…やだ見て!」
男性クルー4「僕の下着…!現行犯だ!」

男性クルー5「『ホビット』で何が起きても『ホビット』に、さ」(*What happens on tour, stays on tourのジョーク)

11'48" ■撮影266日目 主要部分撮影最終日

PJ「闇の森は今日終了だ」
男性クルー6「いいね!華々しく終わろう」

カメラマン1「寂しくなるな」
カメラマン2「寂しくなるよ、君」

12'37" (最終カット撮影)

PJ「カメラ…アクション!」

ガンダルフ「馬が要る!」
オーリ(?)「どうして?どこへ行くんです!?」
ガンダルフ「答えを捜しにだ!」

PJ「オーライ、カット。誰も他に撮りたいものがないのなら、今日はこれで終わりだよ。ありがとう」

13'14" (キャストとクルーに挨拶するPJ)

PJ「ぼくはただ、みんなにありがとうと言いたいよ。信じられないほど素晴らしいキャスト、素晴らしいクルー。まるで一生を過したみたいだ。ぼくは撮影の前にもこうしてスピーチをしたね。ああ、まるで大昔のことみたいだよ。
監督というのは孤独な仕事だ。時には自分一人で問題を解決しようと躍起になるが、でもみんなが進み出てくれて、ぼくは突然、自分が驚くべき支援を受けていて、きみたち全員がぼくの背を支えてくれていて、いつもぼくの背後にいることを理解するんだ。だから、すごく感謝しているよ。ありがとう」

男性の声「シャンパンは隣にもあると思うよ」

PJ「この映画の撮影は、素晴らしい雰囲気に包まれていたんだ。皆でそれを共有し、君たち自身も体験する機会をこのブログが与えたことを望んでいるよ。作業はポストプロダクションへと続いていく。そこではエネルギーも環境もみんなすごく違っているけれど、同じだけの挑戦が待ち構えていることだろう。だから、ポストプロダクション中にまた会えることを楽しみにしていてくれ。(手にしたグラスを見て)…これはレモネードだよ、正直に言うとね」

カメラマン「さぁ、愛を伝えよう!周りの人の腕をとって!」


--- To be continued.... (続く)---
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