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オーランド・ブルーム、『ホビットの冒険』出演に意欲!?

2010年01月26日 22:04


1月21日から米ユタ州パークシティで開催されている恒例のサンダンス映画祭。
23日に上映された、俳優マーク・ラファロの監督デビュー作『Sympathy for Delicious』に出演したオーランド・ブルームは、映画祭会場でのMTVのインタビューに、次のように答えております(Source:MTV Movies Blog)。

「ピート(ピーター・ジャクソン)にこうメールしたんだ。“あなたが僕に再びブロンドのかつらと尖った耳を装着することを望まれるとしたら、とても光栄に思います”ってね。彼の返事は“さあ、今にわかるよ”だったね。何でも徹底して極秘なんだ。
でもこれはギレルモ(デル・トロ)の映画であって、僕は彼の大ファンなんだよ。ギレルモは当然彼独自の見解で映画を撮るだろうけど、僕はこの映画にすごく夢中になってるんだ」

この記事のライター氏は、「オーランドがスランドゥイル(エルフの王として登場するレゴラスの父)を演じる可能性はあるかもしれないが、レゴラスは『ホビットの冒険』の原作に登場しないため、彼が必要とされることは特になさそうだ」としています。
しかし、トールキンファンは当然、ビルボの冒険の年には、レゴラスはLotR3部作の頃とそう変わらぬ姿で存在したであろうこと(いつ生まれたかは定かではありませんが、140歳近いギムリを“子供”呼ばわりしてましたもんね)を知っていますし、この2部作では、パーティから離れていた間のガンダルフの動向---つまり『ホビット』では言及されていない中つ国の歴史上の出来事も描かれるとPJもデル・トロ監督も公言している以上、シナリオにレゴラスの登場シーンを作るのは、然程無理なことではないと思われます。
ともかく、オーランド自身は出演に意欲的なようですし、ファンは再び彼の華麗な弓の腕が見られることを期待致しましょう。
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ローナン・キーティング、『ホビット』でハリウッド進出を目指す!?

2010年01月26日 03:09

アイルランド出身の超人気グループ「ボーイゾーン」のメンバーであり、ソロ歌手としても数々のヒットを飛ばしているローナン・キーティングが、『ホビットの冒険』のオーディションを受け、俳優としてハリウッドへの移転を計画していると、こちらもイギリスのタブロイド紙The Sunが伝えております。

「7月にはイボンヌ(彼の妻)と子供たちと一緒に、ハリウッドへ移転する予定なんだ。子供たちをそこの学校へ入学させるつもりなんでね。6ヶ月か、あるいは1年に及ぶかもしれないね。何が起こるか今に分かるよ。僕は2~3のキャスティングで…『ホビットの冒険』のオーディションを受けたんだ。
もしこれがうまくいけば、7月から始まる撮影に合わせてしばらくの間、ロサンゼルスよりむしろニュージーランドが僕たちの本拠地になるかもしれないね」

ローナン・キーティングはアイルランドはダブリン出身の32才。なかなかのハンサム(私見!)ですが、この情報が信頼出来るとして、いったいどの役のオーディションを受けたのかが気になるところですね。
かくして、キャスティングの噂リストに、また一名追加であります☆

Twitter発、ディヴィッド・テナント=ビルボ説再浮上?(^^;

2010年01月23日 19:17

昨年夏頃ネットを賑わし、こちらも本人の否定で終息したディヴィッド・テナント=ビルボ説ですが(*2009年7月17日及び7月27日の記事をご参照下さい)、ひょんなことから再びネット上にその名が浮上してまいりました。[source:TORn

どうやら、イギリスの俳優であり脚本家でもあるサイモン・ペグが、1月20日に自身のTwitterで、「ディヴィッド・テナントは中つ国を訪問するみたいだね」 と“さえずった”一言が、(ジョークと知りつつも半ば確信犯的に)一人歩きしているようです。

そもそもは、『ブルース・ブラザース』や『狼男アメリカン』などの作品で知られるジョン・ランディス監督による最新映画『Burke and Hare(バークとヘア)』(*スコットランドのエディンバラで、1820年代に実際に起きた連続殺人事件をベースにしたブラックコメディ)で、主人公の一人バークを演じる予定のペグが、相棒のヘア役として以前から噂されていたディヴィッド・テナントに替わり、あのアンディ・サーキスが演じることになった!とツィートした上で、(役を降りた)ディヴィッド・テナントは中つ国へ行くんだよ---という文章の流れだったようですね。
現在、この書き込みは削除されておりますが、「Twitter発:『バークとヘア』にサーキス出演の噂」の詳細は、MTV Movies Blogで読むことが出来ます。

おそらくサイモン・ペグとしては、昨年騒がれたテナント=ビルボ役の噂と、ゴラム役で有名なアンディ・サーキスとの繋がりもあって何気なく書いたジョークだったのでしょうが、フォロワーやマスコミの食いつきぶりにいささか辟易したものとみえます。その後のツィートで、

「親愛なるニュースのハゲワシどもが、ぼくの陳腐なツィートをすっかり漁っていったけど、ぼくはハリー・ポッターには出ないよ。ぼくはジェームズ・ボンド(シリーズの新作)で新しいミスターQを演るんだ(違った)」とか、

「ぼくがビルボ・バギンズ役を射止める勝算がないことは公式に認めよう。でもぼくは、ポルノのリメイクで、ディルド・シャギンズ(*Dildo Shaggins:Bilbo Bagginsにひっかけたシャレ。言わずもがなですが☆)役候補の最後の3人に残ったんだぜ」

てな、コメディアンらしいジョークを連発しておりますよ。
まぁ、こんな内容ですから、わざわざペグのTwitterへのリンクは貼りませんが(笑)、興味がおありの方はググって覗いてみて下さいませ。

MGMスタジオの競売、第1ラウンド終了

2010年01月21日 02:12

かねてよりお伝えしているMGMスタジオの“身売り”問題ですが、同社のスポークスマンは、競売における1月15日の最初の締切りまでに数社からの入札を受けたことを明らかに致しました。
(以下、Eiga.com(1/20付) 「007」の権利をめぐるMGMの競売、第1ラウンド終了 より引用。

入札者の企業名や今後のスケジュールは明らかにされていないが、タイム・ワーナー、インドのリライアンス・エンタテインメント、ライオンズゲート、AT&T、リバティ・メディア、サミット・エンタテインメント、ニューズ・コープなどが名乗りを上げたものと見られる。ニューズ・コープを含む12社以上の企業が、競売に先立ち同社の守秘義務に関する同意書にサインしたことが分かっている。
MGMは、「すべての入札額を検討したのち、第2段階となる戦略的再考に入ります」と述べている。現段階の入札額は、MGMの非公式の目標額20億ドルから25億ドルを下回っているものと見られ、すぐに落札が決まることはないと予想されている。


MGMスタジオの今後の身の振り方が決定するまで、『ホビットの冒険』撮影の正式なGOサインは出ないものと思われます。一映画ファンの素人考えとしては、配給券を持つワーナー・ブラザーズの親会社であるタイム・ワーナーに吸収されることが(『ホビットの冒険』だけの問題を考えれば)一番混乱が少ないような気がするのですが、果たしてどうなりますやら…以後も経過を追っていきたいと思います。

クイーンズタウンでロケハン進行中?

2010年01月20日 20:24

昨年11月にも、ニュージーランド南島のワカティプ湖周辺で『ホビットの冒険』の撮影が行われるのではないかという噂をご紹介しましたが(11月19日の記事をご参照下さい)、ワカティプ湖畔に面した町クイーンズタウンで引き続きロケーション・ハンティングが行われていることを、The Southland Timesが伝えております。


大きな地図で見る

「『ホビット』クルーは、ほぼ間違いなく南島に来ています。現在ロケハンが行われている場所はワカティプ地区周辺ですが、他にもカンタベリー(クライストチャーチ地区を含む平野周辺)やワナカ、それにネルソン地区(*いずれも上の地図をご参照下さい)でも行われています。彼らはLotR3部作で満足な仕事が出来た地域にまた戻りたがっていると確信しています。そして、地元のクルーは『ホビットの冒険』に取り組むチャンスに興奮しています」

クイーンズタウンの映画関係者によりますと、同地の地元クルーは、まだ正式契約が取り交わされていないうちから、2010年の3月後半から4月前半に始まると予測されていたクランクインに合わせて待機していたとのこと。
3部作の撮影から10年、再び始まる一大プロジェクトを前に、ロケーション撮影候補地の熱狂ぶりが伝わってくるニュースでした。

ビルボ役は、やっぱりトビー・マグワイア???の噂の顛末

2010年01月18日 22:25

ここ2週間ばかり、『ホビットの冒険』の映画化に関するニュースに、特に大きな動きはありませんでした。きっと、本格的なキャスティングの真最中なのだと思われます。

そんな中で、またまたイギリスの大衆紙The Sunに、お騒がせ記事がUPされました~(^^;
それは、ビルボを演じるのは、やっぱりトビー・マグワイアというものです。

マグワイアは先頃、ソニー・ピクチャーズとマーヴェル・スタジオが、人気映画シリーズ『スパイダーマン』のPart4を制作せず、新シリーズとして“再起動”させることに正式決定したため同シリーズから離脱となりました(*詳しくはコチラで)。
そんな彼がビルボ役を務めるかもしれないことについて、The Sun紙のソースである映画関係者は、
「チームの誰もが大喜びしています。トビーはハリウッドで最も顔が知られているうちの一人というばかりではなく、現在最高の俳優の一人ですからね」とのこと。
トビーは先月、ビルボ役の噂を否定するコメントを出していますが(*12月16日の記事をご参照下さい)、その折、「僕はギレルモ・デル・トロ監督もピーター・ジャクソン監督も大好きなんだ。だから、もし(役を貰える)話があれば、それに乗らずにはおかないと思う」と発言したことも、その根拠として付け加えられております。

【追記】 さて、この記事を読んだお馴染みTORnのスタッフは、このニュースをサイトに掲載後即彼ら自身のソースに事の真偽を問い合わせたようで、その1~2時間後には‘No truth’(真実に非ず)の回答をUPしております〔最初の記事その後の記事〕。そこに、「Spread the word!(この話を広めて下さい!)」と書かれているので、はい~、広めま~す(笑)

【追記の追記】 さらにその数時間後、ギレルモ・デル・トロ監督自身からTORnのメッセージボードに書き込みがありました。こちらもたったtwo words。 Not True.とのことでございます。お忙しいでしょうに、相変わらずサービス精神満点のGDTでした。


*** 拍手&拍手コメント、有難うございます! ***
■Kさま
キャスティングのリスト、楽しんで頂けましたか~♪
LotR3部作の時には、クランクインの8ヶ月前には、ニューライン・シネマによるキャスト・プレス・リリースが公開されておりましたので、『ホビットの冒険』についても、キャスティングが始まっている今、何かしらこういったものは存在していると思うのです。
ただ、ワタクシの印象としては、キャラによってDescriptionの“精度”のばらつきが非常に気になりますので、正式決定前のどこかの段階で入手した一部の情報に、巧妙にフェイクを混ぜているんじゃないかな~?と勝手に推理しております。いずれにしても、キャストが決定するに従い、遠からず明らかになることでしょう。
メインキャストの発表、本当に楽しみですね♪でも、ホントにトビーがビルボをやったら、「闇の森のクモたち」のシーンを観る度、ツッコミを入れたい衝動にかられること必至です★

フロドの両親も登場!?出演者“公式”?募集の中身

2010年01月08日 23:35

先月から本格的に始まったとされる主要登場人物のキャスティングですが、いったいどういう経路で入手したものやら、「公式出演者募集、そのプロット詳細」とされるリストが、1月4日付の Spoiler TV に掲載されました!
これが本物なら、サイト名に恥じないとてつもないSpoiler(ネタばれ)なワケですが…・・・。 まずはその中身をそっくりご紹介致します。判断はご自分の目で。

ビルボ
裕福で育ちの良いホビット。彼自身は気付いていないが、大変勇気があり、実際的で立ち直りも早い。ユーモアのセンスに富み、冗談も分かる。非常に飲み込みが早くて、彼の母によって読書家に育てられたせいで博識である。
ビルボについて最も際立った特徴は、彼の人間性にある。度胸があり寛容な精神の持ち主で、人を思い遣ることが出来る。
【年齢】25~35歳
【アクセント】標準R.P.
(*Received Pronunciation:英国における容認〔標準〕発音。パブリックスクールのアクセントや、BBC英語等を指し、これを話す人は一般に教養ある人と認められているそうです)

トーリン・オーケンシールド
ドワーフの王国エレボールの後継者。亡命先の青の山脈から遠く離れた彼らの祖国へ一族を率いてきた。
頑強な体格の伝説的な戦士。彼の顔には、苦難と危険を通り抜けてきた彼の人生が刻まれている。
眼光鋭く辛辣な口調。誇り高く見知らぬ者にはなかなか信用を置かない。しかしトーリンは、熱烈な忠誠と大きな勇気、また思いがけない優しさとユーモアを示すことも出来る。
*かつらと付髭、若干の特殊メイク(鼻や額など)が必要。
【年齢】40代前半~50代半ば
【アクセント】標準R.P.、あるいは僅かに地方訛りのある英語

フィーリとキーリ
2人のドワーフの兄弟。エレボール王国の後継者であるトーリン・オーケンシールドの甥であるが、彼らの打解けた態度は、必ずしもその高貴な血統を感じさせない。
フィーリは2人のうち年長(おそらく金髪だが、そのことは特に重要ではない)で、両者とも見目良く、幼いうちから武器の扱いを習得してきた強力で熟練した戦士である。
*かつらと付髭、若干の特殊メイク(鼻や額など)が必要。
【年齢】20代前半~半ば
【アクセント】標準R.P.、あるいは僅かに地方訛りのある英語

バルド
湖の町の弓の達人。谷間の国の領主の直系の子孫。
力強く、風雨に晒され日に焼けた顔で、頑強な体格をしている。結婚していて幼い息子がいる。物静かで孤高を持し、血統や弓の使い手としての腕前を自慢することはない。
【年齢】35~48歳
【アクセント】標準R.P.、あるいはアイルランド、ウェールズ、スコットランド訛りの英語(あまり強い訛りでないこと)

グローイン
ドゥリン一族のドワーフ。遠縁の従兄にあたるトーリン・オーケンシールドより高貴な血族の出身である。
はなれ山の探索に参加したドワーフの仲間のうち、グローインは最も率直で、頑固で、権威に疑問を呈することを恐れない。その気難しさにも拘らず、力強く勇敢で忠実であり、つまるところ魅力的で愛すべきキャラクターである。ギムリの父親としてファンには有名。
*かつらと付髭、若干の特殊メイク(鼻や額など)が必要。
【年齢】40~50歳
【アクセント】スコットランド訛り必須

茶のラダガスト
イスタリのうちの一人。他の5人の魔法使い同様老人の姿をとっている。
幾分みすぼらしい身なりで、荒野をさ迷う傾向がある。しかしながら彼は灰色のガンダルフの親友であり、ガンダルフは大いなる親愛の情をもって彼を抱きしめ、その寛大な精神を賞賛している。
陽気な性格で輝く瞳をしたラダガストは、風変わりで忘れっぽくて、容易に取り乱すこともある。
*かつらと付髭、若干の特殊メイクが必要。
【年齢】50~70歳
【アクセント】標準R.P、あるいは僅かに地方訛りのある英語
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『ホビットの冒険』、クランクイン目標は2010年6月!

2010年01月07日 23:44

Production Weeklyの報告によりますと、『ホビットの冒険』の撮影は、2010年6月からおよそ14ヶ月に渡って、ニュージーランドで行われる予定とのことです!

尤も、MGMが抱える財政的な状況が解決するまでは、プロダクションはスタジオからの正式なGOサインを得られないだろうと予想されますが、クランクイン前の結着を想定の上、ニューライン・シネマとワーナー・ブラザーズは、当初の予定通り2011年12月にPart1を、翌2012年12月にPart2の公開を目指します。(Source:CommingSoon.net

ピーター・ジャクソン監督、ナイトの称号を授与!!

2010年01月05日 23:06


PJこと我らがピーター・ジャクソン監督、2010年よりサー・ピーター・ジャクソンとなりました!!!

エリザベス2世女王の新年受勲者名簿に記載されたジャクソン監督、ナイトの爵位を授与されました!(*英連邦王国の一国であるニュージーランド国王は、英国王と同一なのでしたね)
映画に対する功績を評価されてのことですが、映画制作を通して、映画産業のみならず広くニュージーランドの国益に貢献したことを称えての授与であることは、多くの人々が認めるところです。
LotR3部作の30億ドルに上る興行収入と計17個のオスカーは勿論のこと、WETAスタジオやパークロード・ポストプロダクションを設立したことで、ニュージーランドの映画作家が国際標準で映画を制作出来るようになりました。
また、ニュージーランド国内における48時間映画祭やフリンジ・フェスティバルなどの大イベントや、数多くの教育・研究機関の財政的援助も行っているのだそうです。
それではここで、サー・ピーター・ロバート・ジャクソンの喜びのコメントをお聞き(お読み)下さいませ~v

「私の人生にとって、信じられないほど素晴らしい瞬間です。2004年のアカデミー賞受賞を凌ぐものは何もないと思っていました。でも、それは間違っていました。故国からこのような名誉を授けられたことに、感謝と誇りの気持ちを心の底から感じています。

プケルア・ベイで育った子供時代、私は両親の野菜畑で、彼らのスーパー8
(*1965年にイーストマン・コダックが発売したカセット式の8ミリフィルム)カメラを使って戦争映画を撮ることに週末を費やしていました。私は8才で、映画監督になるとは予想していませんでした。私の夢は特撮に携わることだったのです。その夢が私を何処へ導くことになるのか想像も出来ませんでした。
ニュージーランドで育つということの最高の利点の一つは、一生懸命働き、自分自身を信じる覚悟があれば、真実何事も可能であるということです。

ニュージーランドで映画作りが出来ることを、とてもラッキーだと感じています。そして、本当に沢山のニュージーランド国民からの支持を、常に感謝しています。
(今回の受勲は)現代ニュージーランドの映画産業における創造への道を切り開いた素晴らしいクルーたちと、映画のパイオニアたちの総体的な業績に対しての授与だと認識しております」

  *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   

というわけで、皆さま、あけましておめでとうございます!
昨夜遅く東京へ戻って参りました。暖かいのとネットが繋がるのとで(笑)生き返った(往き帰った?)気分であります。ネット落ち中の『ホビットの冒険』関連のこまごまとしたニュースは、追っ付け穴埋めして参りますね。
何はともあれ、大変おめでたいニュースで2010年の記事を始められて、本当に喜ばしい限りです(*^^*)
それでは、本年も何卒宜しくお願い申し上げまーす。


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