スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディション 拡張シーン紹介

2013年10月20日 06:24

『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディションのブルーレイ/DVD発売まであと16日、オンライン版に至ってはあと2日(いずれも北米版)となりました。
10月15日にはニュージーランド航空の機内ビデオで一足早く公開され、幸運にも劇場版より13分長い映画を見ることが出来たファンからのレポートも届いております。

今回はそのレポートから、『ホビット 思いがけない冒険』本編の拡張シーンを紹介致します。
記事の文章、画像共に強烈なネタばれになっておりますので、ご自分の目で見るまでは情報は シャットアウトと決めていらっしゃる方は、この先を読み進めないで下さいね。
なお、最後までお読みになると、MPAA(アメリカ映画協会)やACB(オーストラリア等級審査委員会)がレーティング審査で指摘した項目の、若干の「ヌード」や軽い「お色気」有り等の評価も腑に落ちることと思います。
そんな訳で、欲望に勝てなかった方は続きをどうぞ〜!


[『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディション 拡張シーン紹介]の続きを読む
スポンサーサイト

『ホビット』に関する最近の小ネタ色々/その1:『思いがけない冒険』EEのレーティング

2013年09月21日 14:36

『ホビット』映画に関する噂の中で、取り立てて記事にする程でもなければ、「今月の動き」として書き留めるような内容でもない。でも、映画を待つファン同士が顔を合わせたときには、小ネタとして面白いかな…みたいなレベルの情報って、毎日ネットの海を彷徨っていると結構あるものなんです。
そういうのは、普段はTwitterで一回呟いておしまいなんですが、フォロワーさん以外にも共有したいなと感じたネタから、最近のものだけ拾い集めてみました。3連休中の、ちょっとした暇つぶしにでもなれば幸いです。


■その1:『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディションのレーティング

第2部公開前のお楽しみ、『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディションの発売まで1ヶ月半余りとなりました。
公開前の各国のレーティング審査の結果は、いずれも劇場版と同じ評価のようですが、その詳細を見てみるとほんの少し違っているのが分かります。まずはMPAA(アメリカ映画協会)からご覧ください。

タイトル:『ホビット 思いがけない冒険』劇場版 (2012)
レーティング:PG-13
理由:広範なシーケンスにおける激しいファンタジーアクションの暴力と、恐ろしい映像のためにPG-13とした。
配給:ワーナー・ブラザーズ

タイトル:『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディション(2013)
レーティング:PG-13
理由:広範なシーケンスにおける激しいファンタジーアクションの暴力と恐ろしい映像、そしてつかの間の裸のためにPG-13とした。
配給:ワーナー・ブラザーズ

続いて、ACB(オーストラリア等級審査委員会)による『ホビット 思いがけない冒険』のレーティング審査の結果です。

『ホビット 思いがけない冒険』劇場版 (2012)
レーティング:M 理由:ファンタジーにおける暴力描写
  ごく弱い影響 弱い影響 中程度の影響 強い影響 大変強い影響
テーマ        
暴力        
言葉        
薬物の使用        
         
セックス        

『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディション(2013)
レーティング:M 理由:ファンタジーにおける暴力描写と乱暴な言葉遣い
  ごく弱い影響 弱い影響 中程度の影響 強い影響 大変強い影響
テーマ        
暴力        
言葉        
薬物の使用        
       
セックス        

ACBのレーティングにおける「M ( Mature ) 」とは、暴力描写など15歳未満には推奨されない内容を含む場合があるも、特に販売への制限は設けないという、アメリカにおけるPG-13とほぼ同等のレベルとのことです(「薬物」なんて言われるとギョッとしちゃいますが、これは間違いなくパイプによる喫煙ですね)
劇場版とエクステンデッド・エディションの評価を比べながら、いったいどんな項目が増えたのかを推理してみるのも一興だと思います。ただし、審査の範囲にはおよそ9時間に及ぶ映像特典部分も入っておりますので、ラップパーティですっかりテンション上がったクルー、放送禁止用語をわめきながらはだk踊り…な可能性もなきにしもあらず(>ないない)ですので、多大な期待(?)はなさいませんように^^

『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディション情報

2013年08月02日 06:02


ワーナー・ブラザーズ・ホーム・エンターテインメントは7月31日、『ホビット 思いがけない冒険』のエクステンデッド・エディションの発売についてプレスリリースを発行しました。
同時に日本版を始めそれぞれの国で、発売日や仕様等が明らかにされました。
まずは、米ワーナーのプレスリリースからご覧下さい。


2013年7月31日 カリフォルニア州バーバンク --- 中つ国のファンには、より幅広い体験を手に入れる機会があります。アカデミー賞受賞監督ピーター・ジャクソンによる『ホビット 思いがけない冒険』のエクステンデッド・エディションは、デジタルダウンロードが10月22日から、また、3Dブルーレイとブルーレイ(通常版)、それにDVDは、11月5日からワーナー・ブラザーズ・ホーム・エンターテインメント(WBHE)より発売になります。
ニューライン・シネマとメトロ・ゴールドウィン・メイヤー(MGM)の制作によるこの映画の新たなカットは、ファン必見の決定版として、個々のシーンを拡張する13分の特別なフッテージ映像を含んでいます。
エクステンデッド・エディションの全てのディスク・バージョンは、およそ9時間の新しい映像特典を含んでおり、『ホビット』3部作の第2部、『ホビット スマウグの荒らし場』の12月13日の劇場公開の前に、ちょうど役立つでしょう。

「エクステンデッド・エディションが、豊富な映像特典だけではなく、映画本来のショットの、確実に重要な場面を体験してもらえる機会を提供出来ることにわくわくしています」とジャクソンは言いました。「3部作の第2部を観る前に、ファンが完全に映画に熱中出来るようにするために『ホビット 思いがけない冒険』の、拡張され豊かになったバージョンを発表出来ることは、とても刺激的です」

『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディションは、3Dブルーレイとエクステンデッド・エディションブルーレイからなる5枚組の3Dセット(希望小売価格 $54.98)、ブルーレイ3枚組のセット(希望小売価格 $35.99)、DVD5枚組(希望小売価格 $34.99)の3バージョンで発売されます。ブルーレイとDVDはいずれもウルトラバイオレットを含んでおり、コンピューターや互換性をもつタブレットを含む様々なデバイス、スマートフォンやゲーム機、インターネットの接続しているテレビやブルーレイ・プレーヤー等でダウンロードして、即座に高解像度のエクステンデッド・エディションをストリーム再生出来ます。

およそ9時間の新しい映像特典では、ピーター・ジャクソン(監督/制作/脚本)とフィリッパ・ボウエン(共同制作/脚本)によるオーディオ・コメンタリーと、映画と3部作の様々な側面に焦点をあてた各パートのドキュメンタリーである“付録(The Appendices)”を誇ります。


(〜以下、粗筋/脚本/制作/配給と続きますが省略します)

ブルーレイ3D、ブルーレイ及びDVDの、全く新しい特典:
  • ピーター・ジャクソン(監督/制作/脚本)とフィリッパ・ボウエン(共同制作/脚本)による共同解説。
  • 付録(The Appendices)--- 『ホビット 思いがけない冒険』における各パートの年譜:主要部分の撮影開始前から数ヶ月に渡って行われた様々な部門における制作準備期間、メインキャストのためのブートキャンプトレーニング、そして3つの撮影ブロックを通して行われた仕事を年代順で紹介、デジタル効果の世界もカバー。
  • ニュージーランド:中つ国の故郷。
『ホビット 思いがけない冒険』
  • 発売日:2013年11月5日
  • 注文期日:2013年10月1日
  • レーティング:PG-13
  • 本編時間:184分
  • ブルーレイ(3D版):希望小売価格 $54.98(≒¥5,400)
  • ブルーレイ(通常版):希望小売価格 $35.99(≒¥3,530)
  • DVD:希望小売価格 $34.99(≒¥3,440)
 *日本円換算は7/31 23:00現在のレートによります。

(〜以下、ブルーレイについて/ウルトラバイオレットについて/ワーナー・ブラザーズについて/メトロ・ゴールドウィン・メイヤー(MGM)についてと続きますが、こちらも省略します)
[『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディション情報]の続きを読む

『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディション新情報〜EMPIRE最新号から

2013年06月25日 07:41

6月24日、イギリスの映画誌EMPIREは、6月27日に発売される2013年8月号の表紙をネット公開しました。
最新号の表紙を飾ったのは、『ホビット スマウグの荒らし場』から、タウリエル(エヴァンジェリン・リリー)、レゴラス(オーランド・ブルーム)、それにスランドゥイル(リー・ペイス)の3人のエルフたち。それぞれが凛々しい姿を披露しています。

 
 *通常版  *予約購読者用のコレクターズ版

雑誌の記事に逸早く目を通したRichardArmitageNetが伝えるところによれば、EMPIRE誌は、第2部『スマウグの荒らし場』と第3部『ゆきて帰りし物語』の現在進行中の撮影をレポートするため、今月初めにウエリントンのストーン・ストリート・スタジオを訪問したとのこと。
記事は主に、3人のエルフ役のスターたちを取り上げているとのことで、闇の森のエルフ王の岩屋から逃げ出す“樽の群れ”の撮影シーンのスチルなども紹介しています。



更に、『ホビット スマウグの荒らし場』が世界同時公開されるおよそ1ヶ月前に、DVDとブルーレイとでリリース予定の『ホビット 思いがけない冒険』エクステンデッド・エディションについて、ピーター・ジャクソン監督と、脚本家のフィリッパ・ボウエン、それにフラン・ウォルシュの3人によるインタビュー記事が掲載されるとのこと。
同サイトがUPした記事のスキャン画像をざっと邦訳してみましたので、宜しければご覧下さいませ(以下、強度のネタばれ含みます)


「裂け谷のエルフたちに対する、ゆゆしきドワーフの無礼を目にすることになるよ」とピーター・ジャクソンは明らかにしました。
「ホビット村のシーンも増えるのよ」とフィリッパ・ボウエンは言いました。「いつだって、もっとゆっくりホビット村の中を進みたかったの。結局はビルボは彼のドアから駆け出すことになるのだけどね」
「ゴブリン町ももっと見られるわ。それに、ゴブリンの王が彼の歌を歌うのよ」とフラン・ウォルシュ。「それは素晴らしい歌よ。だけど、物語に沿っていくという観点からは進行の妨げだったの」
「ゴブリンの王のナンバーワン・ヒットさ!」そう言ってジャクソンは笑います。「バリー・ハンフリーズはヒットチャートを駆け上がるよ」

「第2部の映画に直接繋がる拡張カットも入れているんだ」とジャクソンは説明しました。
「スマウグに対して、黒い矢を使って谷間の国を守るギリオンという登場人物のようにね。黒い矢は進行中の物語で役割を果たすことになるんだ。何故ならドラゴンの皮膚を貫くことが出来る唯一のものだからね。ギリオンがうまく狙いを定められなかった黒い矢が、スマウグの下腹部に穴をあけられずに鱗にはね返されるのは、拡張版のプロローグで見られるよ」

それに、スランドゥイルの件もある」とジャクソンは付け加えました。
「彼とドワーフたちとの不和の理由が幾らか明かされることになるんだ…それには白い宝石(these white gems)が関係しているんだよ…。ぼくたちはエルフの視点で、何故彼らがドワーフたちの救助に来なかったのかを知ることになるだろう」

「とてもユニークだね」と、物語が2つの段階で作用することについて、監督が結論付けました。
「他の多くの映画はこんな融通さを持たないからね」


ゴブリン王の“ジャイアン・リサイタル”はともかく、バルドの祖先で、かつての谷間の国の統治者だったギリオンのエピソードまで入るとは驚きですね。そして何より「白い宝石(white gems)」とは…。
PJたち脚本家陣は、シルマリルとナウグラミーアを巡るドワーフとエルフの確執まで遡って触れるつもりなのでしょうか?『シルマリルの物語』の映画化権をもっていない彼らがどこまでそれを描けるのか分かりませんが、スランドゥイルのドリアス居住説を始め、彼の謎めいた半生を映画ではどう設定しているのか等と合わせて、大変興味深いところです。これは本当に発売が待ち遠しいですね。

『ホビット 思いがけない冒険』ブルーレイ/DVD 各国比較

2013年02月20日 05:21

2月19日、ワーナー・ホーム・ビデオより『ホビット 思いがけない冒険』の日本版ブルーレイ/DVDの販売情報が発表されました。
初回封入や期間限定についての詳細は映画『ホビット』公式HPで、音声や字幕などの詳しい情報はワーナー・ホーム・ビデオ(2Dブルーレイ3DブルーレイDVD)でそれぞれご覧ください。

ところで、最近は海外からの通信販売も容易くなり、販売日や価格、またパッケージデザインに惹かれて海外版を選ばれる方も少なくないようですね。
そこで、海外版のブルーレイ/DVD比較の一覧表を作成してみました。画像クリックで通販サイト(ほぼamazon)の商品詳細ページが開きますが、そもそもパッケージを並べて鑑賞したかっただけの物好きな管理人が作った代物ですから、どこまでお役に立つか分かりません。

価格は2月20日現在の販売予定価格です。
下に括弧で記入した日本円は、2月20日0時現在のレートで換算しています(10円単位以下四捨五入)
レートの変動はもとより、販売業者によっても価格は異なりますので、参考程度にご覧になって下さい。
言わずもがなですが、管理人はそそっかしいのがデフォなので、本気で購入をご検討されている方は、リンク先の商品情報の確認及び、他の通販サイトとの価格比較もお忘れなく。(*2月24日:スペイン版追加)(*3月2日:韓国版追加)


  ブルーレイ2D ブルーレイ3D DVD ブルーレイ2D
(特別版)
発売日 RC 価格 発売日 RC 価格 発売日 RC 価格 発売日 RC 価格



*RC…リージョン・コード
   F=リージョンフリー
4/17 F ¥3,980
(¥2,945)
4/17 F ¥5,980
(¥4,425)
4/17 2 ¥2,980
(¥2,205)
← 赤フォントは2/20現在の
   amazon.co.jp価格



 
3/19 A $35.99
(¥3,370)
3/19 A $44.95
(¥4,210)
3/19 1 $28.98
(¥2,710)
     




*スチールブック
4/8 F £18.50
(¥2,680)
4/8 F £20.50
(¥2,970)
4/8 2 £14.99
(¥2,170)
4/8 F £20.29
(¥2,940)




*スチールブック
カバー計3種類

*スチールブック&レンティキュラー(3D印刷)

*Ultimate Edition
4/17 F €29.99
(¥3,750)
4/17 F €34.99
(¥4,370)
4/17 2 €24.99
(¥3,120)
4/17 F €30.00
(¥3,760)



*スチールブック
4/19 B €17.99
(¥2,250)
4/19 B €32.99
(¥4,120)
4/19 2 €14.99
(¥1,870)
4/19 B €28.99
(¥3,620)




*特製ブックレット付
特製ブックレット付3DBD有り
4/9 B €19.72
(¥2,470)
4/9 B €23.68
(¥2,960)
4/9 2 €15.03
(¥1,880)
4/9 B €29.90
(¥3,740)



*DVDオンリー版発行なし

*特製ブックレット付
4/9 B €18.39
(¥2,270)
4/9 B €31.36
(¥3,860)
      4/9 B €21.91
(¥2,700)



 
4/17 B €23.99
(¥3,000)
4/17 B €26.99
(¥3,380)
4/17 2 €21.99
(¥2,750)
     


 
4/11 C 899руб.
(¥2,790)
4/11 C 1,079руб.
(¥3,350)
4/11 5 359руб.
(¥1,120)
     


*初回限定カバーは、角度によってビルボとゴラムが交互に現れるレンティキュラー印刷


スチールブック版もあり(拡大画像

拡大画像
*初回限定カバーは、角度によってビルボとゴラムが交互に現れるレンティキュラー印刷

拡大画像
*スチールブック
4/1 A 35,200원
(¥3,030)
4/1 A 44,000원
(¥3,790)
4/1 3 19,800원
(¥1,710)
4/1 A 39,600원
(¥3,410)

『ホビット 思いがけない冒険』劇場版ブルーレイ&DVD情報詳細

2013年02月07日 07:34

2月5日(日本時間6日)、ワーナー・ブラザーズ・ホーム・エンターテインメントより『ホビット 思いがけない冒険』劇場版ブルーレイ及びDVDの発売についての公式発表がありました。【Source:TORn
そのプレスリリースから、ブルーレイとDVDの仕様やコンテンツの詳細等まとめて紹介致します。


2013年2月5日 カリフォルニア州バーバンク --- ニューライン・シネマとメトロ・ゴールドウィン・メイヤー(MGM)制作による、アカデミー賞受賞監督ピーター・ジャクソンによる映画『ホビット 思いがけない冒険』は、3月12日からデジタル・ダウンロードを、3月19日には「ブルーレイ・コンボパック」と「3Dブルーレイ・コンボパック」、それに2枚組の「DVDスペシャルエディション」を、ワーナー・ブラザーズ・ホーム・エンターテイメントから発売致します。いずれのバージョンも、ウルトラバイオレットと130分以上のボーナス・コンテンツを含みます。

J.R.R トールキンによる不朽の名作『ホビットの冒険』を映画化した3部作の第一作目である『ホビット 思いがけない冒険』-- アカデミー賞3部門にノミネートされました -- は、観客を再び中つ国の素晴らしい世界に夢中にさせる壮大な冒険物語です。3月19日のホーム・エンターテイメントからのリリースに続いて、ホリデー・シーズンに間に合うようにエクステンデッド・エディションも発売されます。

加えて、ピーター・ジャクソン監督は、第2部『ホビット スマウグの荒らし場』の映像を、3月24日午後3時(東部時間)にライブ中継で初公開します。これの編集されたバージョンは『ホビット』公式サイトに後ほどUPされます。
ライブイベントへのアクセスは、『ホビット 思いがけない冒険』の「ブルーレイ・コンボパック」か「3Dブルーレイ・コンボパック」、または「DVDスペシャルエディション」を購入することによって取得出来るウルトラバイオレットのコード所有者に限られます。
デジタル・ダウンロード版の購入者には、購入時にアクセスコードを発行致します。詳細については 公式サイトをご覧下さい。



『ホビット 思いがけない冒険』は「ブルーレイ・コンボパック」(3ディスクセット)が$35.99、「3Dブルーレイ・コンボパック」(5ディスクセット)が$44.95、そして「DVDスペシャルエディション」(2ディスクセット)が$28.98です。

「ブルーレイ・コンボパック」は高精細度(HD)フィルムの劇場版ブルーレイと、標準画質(SD)の劇場版DVDのセットです。「3Dブルーレイ・コンボパック」は3D高精細度(HD)フィルムの劇場版ブルーレイと、2D高精細度(HD)フィルムの劇場版ブルーレイ、及び標準画質(SD)の劇場版DVDのセットとなります。
「ブルーレイ・コンボパック」と「3Dブルーレイ・コンボパック」、それに「DVDスペシャルエディション」はいずれもウルトラバイオレットを含んでいますので、パソコンや互換性をもつタブレット、スマートフォンやゲーム機、インターネットに接続したTVやブルーレイ・プレイヤーなど、広範囲に渡るデバイスで、即座に標準画質の劇場版をダウンロードして鑑賞することが出来ます。

ブルーレイとDVDの内容
「ブルーレイ・コンボパック」と「3Dブルーレイ・コンボパック」、及び「DVDスペシャルエディション」は、ピーター・ジャクソン監督による『ホビット』プロダクション・ビデオの完全収録など、以下の特集を含みます。

『ホビット 思いがけない冒険』の中つ国へ
アカデミー賞受賞監督であるピーター・ジャクソンが、ロケーションの舞台裏や、ビデオ日記シリーズのスター勢揃いのキャストにまじって、2時間以上追加されたコンテンツで映画制作の最前線を案内します。
ビデオ日記のハイライトには次のようなものがあります。
  • 制作開始
  • ロケハン
  • 3D撮影
  • ポスト・プロダクション概要
  • ウエリントン ワールド・プレミア

デジタル配信
『ホビット 思いがけない冒険』は、3月12日に iTunes、Xbox、プレイステーション、アマゾン、それにVuduとCinemaNowを含むオンライン小売業者からダウンロードできます。
映画はまた、ケーブル及び衛星プロバイダー、また特定のゲーム機から、HD VOD(高精細度ビデオ・オンデマンド)または、SD VOD(標準画質ビデオ・オンデマンド)で入手出来ます。

ウルトラバイオレット
ウルトラバイオレットによって、全く新しい方法で映画やTV番組を観たり共有することが出来るようになりました。特別なマークのついたブルーレイディスクやDVD、またはデジタル・ダウンロードの購入で利用可能であり、映画とTV番組のデジタル・コレクションを作成出来ます。
Flixster(*映画ファンに特化した巨大SNS)やVUDU(*オンデマンドでHDの映画やTV番組等の配信サービスを行っている企業)のようなサービスでも即座に再生出来て、コンピューター及び互換性をもつタブレットを含む様々なデバイス、スマートフォンやゲーム機、インターネットの接続しているテレビやブルーレイ・プレーヤー等でウルトラバイオレットのコンテンツをダウンロードすることが可能です(制限や制約事項があります)
詳細はULTRAVIOLETをご覧下さい。また、VUDU互換のデバイスについてはvudu.comでご確認下さい。

基本仕様

ブルーレイ・コンボパック
  • ブルーレイ・コンボパック-----$35.99(≒3,370円)
  • 3Dブルーレイ・コンボパック---$44.95(≒4,210円)
  • DVDスペシャルエディション----$28.98(≒2,710円)
     *日本円換算は2/6現在のレートによります。
  • デジタルDL販売開始日:2013年3月12日
  • DVD/ブルーレイ発売日:2013年3月19日
  • DVD音声:英語、スペイン語(Latin Spanish)、フランス語(Parisian French)
  • BD音声:英語、スペイン語(Latin Spanish)
  • DVD字幕:英語、スペイン語(Latin Spanish)、フランス語(Parisian French)
  • BD字幕:英語、スペイン語(Latin Spanish)
  • 本編 169分
  • レーティング:PG-13
  • DLBY/SURR DLBY/DGTL [CC]

3Dブルーレイ・コンボパック

DVDスペシャルエディション
[『ホビット 思いがけない冒険』劇場版ブルーレイ&DVD情報詳細]の続きを読む


■Recent Entries


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。