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『ホビット 思いがけない冒険』第2予告編登場!

2012年09月21日 06:40

9月19日23時頃(日本時間)、ピーター・ジャクソン監督の約束通り、『ホビット 思いがけない冒険』の第2予告編がネット上に公開されました。【Apple.com】

映画が公開される今年2012年は、小説『ホビットの冒険』の出版75周年でもあり、9月22日の「ホビットの日(HOBBIT DAY)」とその7日前から始まる「トールキン週間(Tolkien Week)」のお祝いをスタジオ側からも盛り上げようという趣向のもと、『ホビット』公式サイトでは、エンディングの異なる5パターン(通常版+4パターン)の予告編も、その直後に公開しました。

毎度精度の低い「意訳」で恐縮ですが、5パターン邦訳してみましたので、宜しければご覧下さい。(エンディング以前のシーンは共通です)




0'05" 【中つ国の山々 〜 高原を駈けるドワーフたち】
ガンダルフ(VO)「遥か東、山脈と川を越えたところに、ただ一つひっそりと聳える山がある。ドワーフたちは祖国を取り戻すことを決意した…」

0'19" 【ホビット庄 〜 袋小路屋敷】
ビルボ「わたしだって、普通のホビット並にお客が好きさ。でも、お客が来る前にそうと分かっている方がもっと好きなんだ」

フィーリ、キーリ「バギンズさん?どうぞご別懇に!」

ビルボ「ドワーフに囲まれるなんて…いったいここで何を?」
ガンダルフ「おお、なんとも愉快な集まりじゃな」

トーリン「そうか、これがホビットか…」

ガンダルフ「諸君はわしに14番目の仲間を見つけるように頼んだな。そこでわしは、バギンズ君を選んだのじゃ」
ビルボ「わたしが?いや、そんなこと!」

ガンダルフ「その気になれば、ホビットは殆ど人目に触れずに通ることが出来る。紛れもなくわしらに有利じゃ」
トーリン「この機を逃さず、エレボールを取り戻すのだ!」

0'52"  【ホビット村の道を走るビルボ】
近所のホビット「ビルボの旦那、どちらへお出かけで?」
ビルボ「冒険に行くんだよ!」

0'59" 【裂け谷】
ガラドリエル「ミスランディア…どうしてホビットなど」
ガンダルフ「“何故ビルボ・バギンズか”…多分それは、わしが恐れているからじゃ……ビルボはわしに勇気を与えてくれる」

1'13" 【裂け谷・テラス】
エルロンド「これがそなたたちの目的と申すか?山に入ることが」
トーリン「問題でも?」
エルロンド「それを賢明と思わぬ者もおろう」

1'21"  【兎橇 〜 ラダガストの家】
ラダガスト「暗黒の力が、この世に戻る方法を見つけてしまった…」

1'28"  【ゴラムの洞穴】
ビルボ「なぞなぞ問答をしないのかい?」
ゴラム「(自分自身に)もし負けたとして、それがどうしたっていうんだい?もし負けたら、愛しいしと、奴らが食っちまうよ!(ビルボに)もしバギンズが負けたら、わしらが丸ごと食ってやるよ」
ビルボ「…いいだろう」

1'50"  【ゴブリンからの逃亡 〜 荒野に立つトーリン】
トーリン「一人一人が最強の軍隊に勝るドワーフたちだ」
ドワーフの一人「気をつけろ…!」
トーリン「“忠誠”、“名誉”、“信念”…それ以上のものは求めない」

2'07"  【裂け谷 〜 岩の巨人】
ガンダルフ「“わが家は後ろ、世界は前に…"」

2'18"  【タイトル:『ホビット 思いがけない冒険』】

2'22"  【崖の下で呻くドワーフたち(エンディングパターン1:ドワーフ編)】
ボフール「まぁ…もっと悪くなってたかもしれないしね」
ドワーフの一人「冗談キツいぞ!」

*以下、他の4パターンのエンディング部分です。

[『ホビット 思いがけない冒険』第2予告編登場!]の続きを読む
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ミニチュアリリースから『ホビット』3部作を推理する(その3)

2012年09月10日 21:17

9月7日(日本時間9月8日)、ワーナー・ブラザーズはiPad及びiPhone用の無料アプリ『Hobbit Movies』を公開し、そのコンテンツとして既出画像も含め60枚以上のスチルをUPしました。
「そんな、どっちも持っていないよ…!」とお嘆きの(管理人含む)皆さまは、以下のリンクからご覧下さい。 Hobbit stills1 Hobbit stills2 Hobbit stills3

そして、7月に行われたサンディエゴ・コミコンでのピーター・ジャクソン監督の発言通りならば、今月中に劇場予告編の第2弾が公開される予定です。
公開日は明らかにされていませんが、9月にはトールキンファンのお祭り「Hobbit Day(またはBaggins Birthday)」---言わずと知れたビルボとフロドの誕生日ですね---がありますので、その日に合わせるのではないかという噂もネット上にはチラホラ見受けられますが、単にファンの希望的観測であって根拠のあるものではなさそうです。でも、そんなバースデープレゼントもいいですね。いずれにしても待ち遠しい限りです。

さて、それでは前回の記事の続きです。『ホビット』のアクションフィギュアに添付された、ワーナー・ブラザーズ公式キャラクター紹介の後半です【 Source:SF-Fan.de & TORn


【注意】以下、『ホビット 思いがけない冒険』の登場人物やストーリーに関するネタばれがあります。映画をなるべく白紙状態で楽しみたい方は、読むのをお控え下さい。


*   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *


16.茶のラダガスト
ラダガストは、忘れっぽく少々ぼんやりしていて、たいそう風変わりに見えます。出来れば人間より動物と話していたいと思っています。灰色のガンダルフとは魔法使いの同僚であり、また友人でもあります。
中つ国の広大な森の守護者の一人で、彼の風変わりな小さな家があるロスゴベルと呼ばれる森をしばしば散歩しています。一方で闇の森の暗い片隅から始まった異変に、切迫した運命を感じています。

17.白のサルマン
尊敬すべき力をもったサルマンは、世界の秩序と均衡を守る他の4人の魔法使いとともに、中つ国の守護者です。特にサルマンは、自由裁量で中つ国の自由な民の国々の運命を調停します。
「白の会議」の議長である彼は、灰色のガンダルフとトーリン・オーケンシールドが、彼の慎重な計画をだいなしにすることを心配しています。サルマンは非常に年をとっていて知恵がありますが、意識下の弱さに屈服して力に貪欲です。そしてその貪欲さは、最終的に全ての同盟にとって命取りのものとなります。

18.エルロンド
エルロンドは、中つ国に留まっているエルフたちの中で、最も年長で最も賢いエルフたちの一人です。裂け谷の主で、大海の東の「最後の憩」館に住んでいます。
トーリンとその仲間たちは、短い時間裂け谷に留まるだけですが、エルロンドはビルボとドワーフたちに宿と食事を提供しました。ドワーフたちは生まれながらにエルフが嫌いですが、快く彼らの助力を受け入れます。
エルロンドは、奪われた財宝を取り戻すというドワーフたちの計画に不審を抱きましたが、ガンダルフとトーリンがはなれ山に辿り着くのに必要な秘密の情報を与えました。

19.ガラドリエル
ガラドリエルは、中つ国に留まっているエルフたちの中で、最も年長のエルフの一人で、未来を見通す力を持っています。運命が中つ国を脅かす兆候が高まっているのを感じたガラドリエルは、その原因を突き止めるというガンダルフの使命を密かに支援します。
ガラドリエルは勿論、悪しき力が優位に立たなければ、仲間たちが成功するに違いないことを、さもなければ暗黒が全てを支配するだろうことを知っているのです。

20.スランドゥイル
強力なエルフの君主にして伝説的な戦士であるスランドゥイルは、レゴラスの父親です。森の国の王として、かつて「緑森大森林」と呼ばれ、今では不吉な「闇の森」という名で知られる森の北側の広大な地域を支配しています。
長く続いた暗い年月の間に、スランドゥイルはますます下界から遠離り、自分の周囲の人々だけを案じるようになりました。古代からの苦々しい確執は、彼が基本的に全てのドワーフたち、そしてトーリン・オーケンシールドを拒絶する状況に繋がっています。

21.レゴラス
レゴラスは森の国の王子であり、父親のスランドゥイル同様、高貴なエルフです。しかしながら、スランドゥイルとは宮廷で滅多に顔を合わせません。もっと正確にいえば、彼は森のエルフの森林守備隊とともに地域をパトロールしているのです。
スレンダーで熟達した戦士である彼は、父親とその側近たちに絶対に忠実です。しかし、外の世界の出来事は、最近では孤立した森のエルフの世界にも痕跡を残すようになりました。厄災の到来を目にして、レゴラスは彼の父親か自分の良心か、どちらに従うべきかの選択を迫られます。

22.タウリエル
「闇の森」の女性のエルフは、美しいのと同じくらい危険な存在です。スランドゥイル王の護衛及び森の国の守備隊の指揮官として、タウリエルは自分が正しいと思うことに関しては非常に独断的で情熱的です。
卓越した戦士であることは、彼女の2本の短剣及び弓と矢とで証明されます。レゴラス同様、非常に機敏で素早く戦うことが出来ます。
彼女はこの世界に何百年もの間生きていますが、エルフとしては最も若いうちの一人で、大きな森から滅多に外に出たことはありません。
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『ホビットの冒険』今週の動き 【2011年5月29日~6月4日】

2011年06月05日 23:01

6月3日(金) *スティーヴン・フライ、BBC Radio5のインタビューに答えて、
「湖の町の統領は、『ザ・シンプソンズ』のクインビー 市長と、『ファミリー・ガイ』のアダム・ウエストの中間」 【BBC.co.uk】
5月31日(火) *サー・イアン・マッケラン、ベネディクト・カンバーバッチの『ホビット』出演を認める 【Mckellen.com】
5月30日(月) *『ホビットの冒険』2部作のタイトルと全米公開日発表!!
第1部:『THE HOBBIT: AN UNEXPECTED JOURNEY』
  2012年12月14日(金)公開

第2部:『THE HOBBIT: THERE AND BACK AGAIN』
  2013年12月13日(金)公開

クリストファー・リー(サルマン)、ヒューゴ・ウィーヴィング(エルロンド)、ブレット・マッケンジー(リンディア)の出演も公式発表に! 【『The Hobbit』 official facebook】
5月29日(日) *ジャクソン監督、ファンの質問に答えて、映画で白の会議によるドル・グルドゥア攻撃が描かれることを認める。
「それを視覚化することはまさに挑戦だったね。だが、幸いなことに(コンセプトデザイン担当の)アラン・リーとジョン・ハウはこのアイデアに夢中になっていた。すごくクールな出来になると思うよ」 【PJ's facebook】

『ホビット』正式タイトルと公開日決定。クリストファー・リー出演も確定に!

2011年05月31日 17:51

5月30日(現地時間)、ニューライン・シネマ、ワーナー・ブラザーズ、そしてMGMの3社による共同声明があり、『ホビットの冒険』2部作のタイトル(英語)と全米公開日が公式発表となりました。プレスリリースの内容は次のとおりです。【Source:『The Hobbit』 Official facebook


ニューライン・シネマとワーナー・ブラザーズ、そしてMGMは、ピーター・ジャクソンが監督するJ・R・R・トールキンの時代を超えた古典的名作『ホビットの冒険』の2部作の映画のタイトルと公開日を発表します。

第1部は『THE HOBBIT: AN UNEXPECTED JOURNEY』、公開日は2012年12月14日です。第2部は『THE HOBBIT: THERE AND BACK AGAIN』、翌2013年12月13日公開となります。

この2本の映画は、ジャクソン監督と彼の映画制作チームが、史上最多のオスカー獲得を成し遂げた『ロード・オブ・ザ・リング:王の帰還』を含むLotR3部作の、60年前にあたる中つ国が舞台です。タイトルロールの“ホビット”ことビルボ・バギンズは、恐ろしい竜のスマウグから、失われたドワーフの王国エレボールを取り戻すための壮大な探求の旅へと導かれるのです。

ジャクソン監督の指揮の下、最新カメラとステレオ技術を用いたデジタル3Dで、2本の映画は続けて撮影されます。撮影はウエリントンのストーン・ストリート・スタジオで行われ、ニュージーランド各地でロケーション撮影が行われます。

イアン・マッケランは、LotR3部作で演じた「灰色のガンダルフ」を再び演じます。
そして、BBCのTVシリーズ『シャーロック』の演技により、つい最近英国アカデミー賞テレビ部門で最優秀助演賞を獲得したマーティン・フリーマンが、主役のビルボ・バギンズを演じます。

『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズから同じ役柄を再び演じる俳優たちは下記の通りです。
ガラドリエル役のケイト・ブランシェット、レゴラス役のオーランド・ブルーム、老齢のビルボ役にイアン・ホルム、サルマン役のクリストファー・リー、エルロンド役のヒューゴ・ウィーヴィング、フロド役のイライジャ・ウッド、そしてゴラム役のアンディ・サーキスです。

他の共演者として、リチャード・アーミテージ(トーリン・オーケンシールド)、ジェド・ブロフィー(ノーリ)、アダム・ブラウン(オーリ)、ジョン・カレン(オイン)、スティーヴン・フライ(湖の町の統領)、ライアン・ゲイジ(ドロゴ・バギンズ/湖の町の統領の助手)、マーク・ハドロー(ドーリ)ピーター・ハンブルトン(グローイン)、スティーヴン・ハンター(ボンブール)、ウィリアム・キルシャー(ビフール)、シルヴェスター・マッコイ(茶のラダガスト)、ブレット・マッケンジー(リンディア)、グレアム・マクタビッシュ(ドワーリン)、マイク・ミズラーイ(スライン)、ジェームズ・ネズビット(ボフール)、ディーン・オゴーマン(キーリ)、リー・ペイス(スランドゥイル)、ミカエル・パーシュブラント(ビヨルン)、コナン・スティーヴンズ(アゾク)、ケン・ストット(バーリン)、ジェフリー・トーマス(スロール)、それにエイダン・ターナー(フィーリ)が決定しています。<*出演者はアルファベット順(役柄は管理人が記入)>

『ホビットの冒険』の脚本は、フラン・ウォルシュ、フィリッパ・ボウエン、それにギレルモ・デル・トロとピーター・ジャクソンによって書かれます。フラン・ウォルシュ、キャロリン・カニンガムと共にジャクソンは制作も務めています。フィリッパ・ボウエンが共同制作を、制作総指揮をケン・カミンズとゼイン・ワイナーが務めます。

『ホビットの冒険』は、ニューライン・シネマの作品管理の下、ニューライン・シネマとMGMによって制作されます。ワーナー・ブラザーズは、選ばれた国際的な地域での映画の配給を担当し、MGMは同様に、海外におけるテレビ放映のライセンスを取り扱います。

  *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   

さて、さらっと書かれておりますが、実は大変盛り沢山の公式発表となっております。

まずは2部作の公式タイトルですが、第1部が『THE HOBBIT: AN UNEXPECTED JOURNEY』、そして第2部は『THE HOBBIT: THERE AND BACK AGAIN』と決定しました。
これは、3月初めにニューライン・シネマが登録を済ませたと伝えられるタイトル(Source:TORn)と同様ですが、やはり第1部と第2部の順序が逆でしたね。日本公開用の邦題は勿論未定ですが、『ホビットの冒険:思いがけない旅』、『ホビットの冒険:往きて還りし物語』といった感じでしょうか。

全米公開日は2012年及び2013年12月の第2金曜日です。
最近は世界同時公開も多くなりましたから、ひょっとしたら日本はニュージーランドに続いて一足早く観られるなんてことになるかもしれませんが、それよりは字幕や吹き替え用脚本作成に充分な時間をかけて頂けるものと期待して(前シリーズの教訓が生かされていることを願って)、それぞれ翌年の2月半ば頃を予測しておこうと思います。

そーしーてっ…!
とうとうきましたねー!サルマン役のサー・クリストファー・リーと、エルロンド役のヒューゴ・ウィーヴィング、3部作に引き続いての出演が漸く正式発表となりました!特にリー氏は、ご高齢なこともあって続投が懸念されておりましたから、この知らせに小躍りしたファンも多いのではないでしょうか。
氏の気品に満ちた立姿と、何よりあの魅惑的な声は「白のサルマン」そのもの。もう、すすんで幻惑されたい…!と思っているのは管理人だけじゃないですよね。本当に喜ばしい限りでございます。

それから、かねてより噂に上っておりましたFigwitことブレット・マッケンジー、共演者の中に含まれておりますね。
管理人が見落としたのでなければ、然るべき筋から公式発表されたのはこれが最初だと思うのですが、既に周知の事実としてさりげなく書かれております。噂通りならエルフのリンディアとして、“最後の憩い”館で「トラ、ラ、ラ、ラリー♪」とビルボと13人のドワーフたち一行を迎えてくれるのかもしれません。

『ホビットの冒険』今週の動き 【2011年5月1日~5月14日】

2011年05月15日 22:35

カテゴリは「一週間の動き」となっておりますが、5月に入ってあまり大きな動きは伝わってまいりませんので、2週間分纏めてUPさせて頂きますね。

5月12日(木) *サー・イアン・マッケラン、灰色のガンダルフの写真をFlickrにUP。

zz-gandalf

ガンダルフの衣装を着けたサーは、おふざけで3Dメガネをかけていますが(写真のキャプションによれば居眠り中なのか??)、『ホビット』でキャラクターに扮した俳優の写真が公開されたのは(盗み撮りのピンボケ写真を除き)これが初めてです 【Flickr】
5月10日(火) *マーティン・フリーマン、BBCのTVシリーズ『シャーロック』撮影のために、一旦ビルボ役を離れて帰国。
フリーマンの留守中に、エルロンド役のヒューゴ・ウィーヴィングとドワーフたちのシーンが撮影される。また、裂け谷のエルフ・リンディアとしてブレット・マッケンジーも復帰と、サー・イアン・マッケランの「ホビット」日記にて 【mckellen.com】
5月 5日(木) *シアーシャ・ローナン、「『ホビット』には出られません」
ステファニー・メイヤー原作の映画化『ザ・ホスト』での主演が決まり、撮影が重なる為とのこと。その件については、ジャクソン監督とフラン・ウォルシュも理解をしてくれているとTelegraphのインタビューにて 【Telegraph】
5月 2日(月) *『ホビット』広報担当メリッサ・ブース、ヒューゴ・ウイーヴィングの映画出演を認める?
他のLotR復帰組として、イアン・ホルムオーランド・ブルームの名も 【The Dominion Post】
5月 1日(日) *『タンタン』撮影中のサイモン・ペグニック・フロスト、『ホビット』セットを訪問。カメオ出演か? 【Reel Late with Kate】

*ファン撮影によるストーン・ストリート・スタジオのワークショップの写真が、TORnに掲載される 【TORn】


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